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イスラム教入門 ラマダン(断食月) 2021年5月9日(日)
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イスラム教入門 ラマダン(断食月)
2021/05/09

MM2Hビザ見直し最新情報
2021/04/25

オンライン・ロングステイフェア
2021/03/14

中国旧正月(春節)は2月12日
2021/02/14

マレーシアの外出禁止令
2021/01/20

マレーシアのマクドナルド
2020/12/26

コロナ禍がもたらしたもの
2020/11/06

現在のMM2Hビザ申請案件の状況
2020/10/24

MM2Hビザ保有者のマレーシア入国
2020/09/05

MM2Hビザの最新情報
2020/08/17

MM2Hビザの不許可
2020/07/05

MM2Hセンターの閉鎖
2020/06/29

マレーシア活動制限令(MOC)緩和
2020/05/07

新型コロナウィルスとMM2Hビザ
2020/04/10

新型コロナウィルスによる影響
2020/03/15

MM2Hビザ申請条件の変更
2020/02/25

(BOSL社)新年のご挨拶
2020/01/20

MM2Hビザ仮申請許可の遅延
2019/12/10

顔写真の用意について(本申請)
2019/11/20

パスポート残存期間は12カ月以上必要
2019/10/25

マレーシア出国税の導入
2019/09/02

MM2Hビザ仮申請許可の状況
2019/08/12

マレーシアごはん祭り2019開催
2019/07/30

弊社でMM2Hビザを取得したお客様
2019/06/29

マレーシアフェア2019開催!
2019/05/29

BOSLセミナーが満員御礼!
2019/04/20

Family Martの抹茶ソフトクリーム
2019/03/05

マイナンバーについて
2019/02/19

ロングステイフェア2018in東京に出展
2019/01/06

マレーシア移民局のシステムダウン
2018/12/29

YOUNG CHEFS ACADEMY MALAYSIA
2018/11/28

MM2H仮申請件数が1日100件に制限
2018/10/16

BOSLセミナーがパワーアップ!
2018/09/15

11/26(月)ロングステイフェア開催
2018/08/15

マレーシア国立動物園の入園料割引
2018/07/26

外部セミナーにて講師を担当しました
2018/06/03

ボッスルセミナー満員御礼!
2018/05/06

HORIZONの地区に新駅開設!
2018/04/14

日本支部のマレーシア出張が決定
2018/03/22

マレーシア通信―創作料理の楽しみ
2018/02/27

BOSL社長の堤より新年のご挨拶
2018/01/08

PaparotiのSignature Bun
2017/12/25

マレーシア料理店を全店制覇!
2017/12/13

ロングステイフェア2017結果速報
2017/11/22

MM2Hとクレジットカード付帯保険
2017/11/05

「ラマダン(Ramadan)」って聞いたことありますか。マレーシアに関心のある人なら、一度は聞いたことがあると思います。ラマダンは、イスラム教徒が約1か月間の間、日の出から日没までの時間に断食を行う断食月のことです。2021年のラマダンは、4月12日〜5月11日です。ラマダン中は、水も飲みません。

ラマダンには「欲を戒める」といった意味があります。欲を断つことにより自身を清め、貧しい人の気持ちを理解するというものです。大勢で断食を行うことで、イスラム教徒間の仲間意識が高まるとされます。

異教徒に断食が強制されることはありませんが、イスラム教徒への配慮を忘れないようにし、異教徒の人もラマダンの意味を尊重することが大切です。断食は、デドックス効果や美肌効果、病気や老化を遠ざける効果があるとして注目を集めることもあります。断食の経験がない方は、短期間でも試してみると何かが変わるかもしれません。
MM2Hビザ見直し最新情報 2021年4月25日(日)
マレーシアMOTAC(観光芸術文化省)のナンシー・シュクリ大臣は、3月中に新制度の方向性を示すとのことでしたが、予想どおり何もなく3月が過ぎてしまいました。MOTACがコンサルティング会社KPMGの制度見直しの報告を受けたのが3/16。今後、MOTACは関係省庁と制度改正の協議に入るとのことです。

引き続きマレーシア政府からの発表を待つこととなりますが、ボッスル社は発表があり次第、直ちに皆さまに情報を発信し、申請済み案件の前進と新規申請の受付を再開します。
オンライン・ロングステイフェア 2021年3月14日(日)
これまで東京ビッグサイトなどの会場にて開催されていた「ロングステイフェア」は、今年度、新型コロナウィルス感染拡大防止の観点から、初めてオンラインで開催されます。

「ロングステイフェア」は、海外・国内のロングステイ情報を収集できるロングステイに関するイベントです。オンライン開催になったことで、どこからでもアクセスできるようになりました。現在、停止中のMM2Hビザの情報は限定的となりますが、ロングステイの情報をワンストップで収集することができる良い機会です。
中国旧正月(春節)は2月12日 2021年2月14日(日)
多民族国家のマレーシアは、中国系マレーシア人の割合は人口の約3割と多く、国を挙げて旧正月を盛大にお祝いします。国民も自宅を開放して、一般に食事を振る舞います。人々は「恭喜発財(ごんしーふぁーつぁい gongxi facai)」と言葉を交わします。「おめでとう」みたいな感じで、「ごんしーごんしー」と言ったりします。そして、赤い袋に入った2リンギ札がお年玉として誰彼構わず配られます。外国人にとっても気軽に楽しめる異文化体験です。

日本は1月1日が元旦として年の始まりですが、中国、韓国、ベトナムなどでも年の始まりは旧暦の正月です。日本では、2月は一年間の中で活動が低調とされますが、マレーシアでは2月は大いに盛り上がります。
マレーシアの外出禁止令 2021年1月20日(水)
コロナ禍において、日本は国民に行動の変化を求める「不要不急の外出自粛要請」ですが、マレーシアでは「外出禁止令」(Recovery Movement Control Order:RMCO)が施行されています(2021年3月31日まで延長)。

そのため、マレーシアでは外出するのに許可が必要です。違反者には「RM1000(約3万円)以下の罰金若しくは6か月以内の禁錮又はその両方が課される」可能性があります。また、マレーシアでは感染防止対策アプリ 「MySejahtera」の登録と公共の場所でのマスク着用が義務付けられています。

MySejahtera(感染防止対策アプリ)
マレーシアのマクドナルド 2020年12月26日(土)
マクドナルドは世界中に店舗展開しています。もちろんマレーシアの街中いたる所にもあり、マレーシア人にも愛されています。世界にはマクドナルドは高級で、特別な日に行くレストランという国もありますが、マレーシアではマクドナルドは日本人と同様な感覚でファーストフードとして利用されています。値段も日本のマクドナルドより少し安い感じです。

さて、マクドナルドにはご当地メニューがあることが知られています。日本でしか食べられない「てりやきマックバーガー」は、日本を訪れる外国人にも人気の日本オリジナルメニューです。マレーシアには、マレーシア人に人気の「ナシレマ」がご当地メニューとして注文できます。他にも、マレーシアのマクドナルドにはケチャップの代わりにチリソースが常備されています。

初めてマレーシアのマクドナルドに行った時の衝撃は未だに忘れられません。メニューを見ながら立ち尽くしたことを覚えています。マレーシアのマクドナルドの注文は今や全自動。日本のマクドナルドのバーガーは世界のマクドナルドのバーガーより小さいらしい。世界を知らないと日本のことを知ることも出来ません。マクドナルドの世界比較をすることから新たな世界発見が出来るはず!
コロナ禍がもたらしたもの 2020年11月6日(金)
BOSL Planning社は2001年の設立以降、一貫してマレーシアで日本人が快適に過ごせるよう仕事をしてきました。日本とマレーシア間を移動することが前提となり、国境を超えることで生まれる様々な問題の解決に貢献してきました。

しかし、コロナ禍は移動を無用とした形態を生みました。オンライン会議システムZOOMの時価総額はIBMを超えたとのことです。移動を伴わない新様式が定着するなら、もはや海外移住は必要のない話。

それでもGoToトラベルが開始されると多くの人が実際に旅に出ました。そして多くの人が、また旅行に行きたいと言います。テレワークに伴い地方移住も進んでいるようです。

ボッスル社は、一歩前に踏み出した人だけが得られる開眼の力を知っています。それを多くの人に届けたい一心で、新しい世界に挑戦し続けます。
現在のMM2Hビザ申請案件の状況 2020年10月24日(土)
MM2Hセンター閉鎖の発表から早4ヶ月が経とうとしています。業界を挙げての声は届かず、今のところ進展はありません。弊社の案件は不許可になることもなく、宙に浮いた状態です。新しい制度は他国のビザを参考にして設計されるとのことですが、来年の夏頃に何らかの発表があるのではないかとの憶測です。

ボッスル社は、新たな制度の発表があった際には、申請中のお客様の案件を新制度に円滑に移行させる準備を進めています。
MM2Hビザ保有者のマレーシア入国 2020年9月5日(土)
マレーシアでは、「条件付き活動制限令」(RMCO)が12月31日まで延長されました。それに伴い外国人の入国が引き続き制限されていますが、MM2Hビザ保有者の入国は認められます。

入国に際しては、マレーシア入国管理局への登録が必要となります。また、マレーシア到着後は、保健省による費用自己負担のPCR検査と隔離施設での14日間の隔離期間が設けられています。
MM2Hビザの最新情報 2020年8月17日(月)
新規申請ができないというこれまでにない状況が続いています。情報が錯綜していますが、弊社は冷静に状況を注視しています。

一番の懸念は、申請中の案件がどうなるか。MM2Hセンターは、その点を明らかにせず、弊社もお客様に対し説明ができない状況です。

下記が考えられる今後の展開です。
  1. MM2Hセンターを再開し、通常業務に戻る
  2. MM2H制度を見直し、追加書類の提出を指示する
  3. MM2H制度を廃止し、新たな制度で再開する
どの可能性が高いかすら予断を許さないところです。マレーシア政府は12月に新しい制度を発表するとのことですが、予定を過ぎることが見込まれます。これも含めてマレーシアですので、突然来る状況の変化を前向きに待つ必要があります。
MM2Hビザの不許可 2020年7月5日(日)
これまで経済要件を満たせば、MM2Hビザはほぼ100%許可されてきました。弊社のお客様も過去に不許可になった方はいなく、許可率は100%です。しかし、今回のMM2Hセンター閉鎖の報道直前から、他社のMM2Hビザ正規代理店に対し、不許可が続出しているとのことです。

今回の騒動は1社の力でどうにかなるものでなく、マレーシアのMM2H業界団体を通じて交渉をするとともに、日系代理店が合同で在マレーシア日本国大使館に陳情を行いました。

今後どうなるかまったく見通しが立たない状況ですが、弊社の案件は今のところ、不許可の連絡はありません。制度的な問題とは言え、弊社として出来得ることを継続し、他社とも協力して情報収集に全力であたっています。
MM2Hセンターの閉鎖 2020年6月29日(月)
本日、これまでMM2Hビザの窓口だったMM2Hセンターが7/1から閉鎖される報道がありました。報道によると、新型コロナによる活動制限中に見直すべき点が認識され、12月頃の再開を目指して一時的に新規の申請受付を停止するとのことです。

既にMM2Hビザを保有する方の延長・更新について、窓口は移民局に移管します。MM2Hビザ申請予定で申込書を弊社に提出済みのお客様、申請中で許可待ちのお客様について、今後の取り扱いを確認中です。状況が明らかになり次第、適宜最新の情報を更新します。

マレーシア政府の発表(英文)
マレーシア活動制限令(MOC)緩和 2020年5月7日(木)
マレーシアでは、条件付で経済活動が再開されました。3月18日にアジア初の国境封鎖と活動制限に踏み切ったマレーシアでは、5月12日を期限としていた活動制限令の4度目の再延長がされるのではと考えられていましたが、期限より前倒しして条件付き緩和が宣言されました。日本より1ヶ月早かった1ヶ月半に及ぶ国境封鎖と厳しい活動制限令による外出禁止など、新型コロナウィルス感染の封じ込めに一定の効果があった格好です。

今回もまた、マレーシアという国の俊敏さや力強いリーダーシップを垣間見た気がします。マレーシアは、これまでも国際社会においてキラリと光る存在であり、その決断力・行動力で世界をリードしたモデルとなる事例を多く作ってきたと言えます。失敗を恐れず、様々な新しい挑戦を臆することなく推進し、時代を切り開いていく姿勢がマレーシアの魅力です。

MOCが緩和されたことにより、一時的に停止されていた仮申請の発行が再開します。ボッスル社は、引き続きマレーシアファンを増やしていくため、MM2Hビザを紹介します。
新型コロナウィルスとMM2Hビザ 2020年4月10日(金)
新型コロナウィルスによりMM2Hビザの業務は大きな変更を迫られています。BOSL社は、今後のあり方について検討を続けています。人の移動が制限される事態に、今後どのように時代適応していくか問われる重要な時期にあると考えます。

他方、マレーシア銀行金利の高さの恩恵を甘受できる手段として、日本人の間にMM2Hビザが評価されることに変わりありません。MM2Hビザを取得してもマレーシア滞在義務はないので、日本に居ながら元本割れしない堅実な資産運用で人生の安定化を図ることは、今後ますます求められると思います。投資先としてのMM2Hビザ取得の魅力に気付く日本人が増えることを願っています。

現在、BOSL社は、セミナー開催を自粛しています。ご質問があればメールでお応えしますので、お気軽にお問合せください。
新型コロナウィルスによる影響 2020年3月15日(日)
マレーシア政府は2020年3月18日から外国人の入国を禁止します。MM2Hビザを取得済みの外国人について入国は認められますが、マレーシア到着から14日間は自宅待機を求められます。

また、今のところマレーシアでの感染者数は少ないものの世界中の感染拡大を踏まえ、マレーシア移民局は4月30日まで対応業務を停止します。新規のMM2Hビザ申請は引き続き郵送で可能ですが、一時的に仮申請の発行は停止されます。

(3/26追記)マレーシア政府は3月16日に発表したマレーシア国内での「活動制限令」(Movement Control Order)を4月14日まで延長することを発表しました。4月14日まで、外国人のマレーシア入国が禁止されます(マレーシアに住んでいる外国人の帰国は可能です)。
MM2Hビザ申請条件の変更 2020年2月25日(火)
新しいMM2Hビザの申請要件が新年から適用されました。大きな変更点としては、資産要件の夫婦合算ができなくなったこと、通帳コピーの代わりに銀行印のある取引明細書が必要になったことです。収入要件の夫婦合算は引き続き可能ですが、総収入の7割以上が主申請者の給与または年金収入である必要があります。さらに、就職中の方は必要書類に在職証明書が追加されました。

ここ最近、MM2Hビザ取得の必要書類は目まぐるしく変更しています。今回の変更は比較的に大きな変更で、申請できない人も実際に出ています。条件の変更は今後も見込まれ、申請条件が満たせないと申請ができないため、早めにご相談くださるようお願いします。

申請条件の変更は猶予期間なく実施され、特に申請中のお客様には多大な影響があります。日本特有の事情もあることから、ボッスルプランニング社はお客様の申請が受理されるよう粘り強く説明を続けます。また、変更内容は都度整理し、更新した弊社作成の「ご用意いただくもの一覧」により分かりやすくご案内しています。
(BOSL社)新年のご挨拶 2020年1月20日(月)
明けましておめでとうございます。日本の一年間で一番寒い時期はいつかご存知ですか。正に今の1月下旬から2月上旬です。寒いと朝起きるのが辛いだけでなく、体に負担がかかります。年間でこの時期に死者数が急増するのは、寒さや寒暖の差が心臓に負担をかけるからとのこと。

他方、実はこの時期は一年で一番MM2Hビザの問い合わせが多い時期でもあります。寒い時期だけマレイシアで暮らすという憧れの生活を送る人の話を聞くからでしょうか。冬場の乾燥によるインフルエンザなどの感染を避けるため、外出を控え、メールで問い合わせをする機会が増えるからかもしれません。

ボッスル社は、頂いたお問い合わせに一通ずつ丁寧に返信をします。今年こそMM2Hビザ取得を!

弊社マレイシア本部のUMIより、皆様に新年のメッセージが届いています。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

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Happy New Year 2020 to everyone. I wish everyone to have a great journey and adventures. 2020 will be another year for us to grow. We encourage you to apply for the Malaysia My Second Home program for your better future. Even though it might seem difficult or long procedure in the beginning, but you will for sure enjoy the sweetness, once you are in the program. We hope you will continue to choose us, and we are always here to support you to participate in the program.

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MM2Hビザ仮申請許可の遅延 2019年12月10日(火)
マレイシアの政権交代の影響により一時停止していたMM2Hビザの仮申請は、徐々に許可が出てきています。最長で仮申請から許可までに1年3ヶ月間を要しています。マレイシア政府の標準審査期間は3〜4ヶ月のところ、お客様にはご心配をおかけしています。2019年7月にマレイシア政府内に専門機関が設立され、問題の解決に向け動き出しました。

BOSL社は、継続して許可状況を注視し、許可があり次第、直ちにお客様にご連絡を差し上げます。
顔写真の用意について(本申請) 2019年11月20日(水)
これまで本申請の際は、特にお客様が用意する必要なものはありませんでした。11月より本申請の際、青背景の顔写真2枚が必要となります。ボッスル社では、本申請に必要な持ち物チェックリストを作成し、用意するものをあらかじめお客様に提示し、スムースに本申請が進むようご案内しています。

本申請の滞在日数に余裕があれば、マレーシア渡航後に顔写真の撮影をすることも可能です。証明写真はショッピングモールのカメラ店などで撮影でき、料金は日本より少し安いぐらいです。マレーシアで証明写真を撮るのも面白い体験になります。
パスポート残存期間は12カ月以上必要 2019年10月25日(金)
MM2Hビザの仮申請にあたり、2019年9月27日から12カ月以上のパスポート残存期間が求められるようになりました。これまではパスポートの残存期間が短くても仮申請をすることが可能で、許可が出てから新しいパスポートにビザ取得することができました。今後は、パスポートの残存期間が12か月以上ないと申請ができませんのでご留意ください。

おそらく、マレイシア移民局の仮申請許可に時間がかかりパスポートの有効期限が切れてしまい、新パスポートにビザ付与するケースが増加し、本申請の手続き簡素化を目的とした措置と思われます。

パスポートの更新は有効期限が1年未満になると可能です。有効期限が1年未満の場合は、パスポートの更新をしてからMM2Hビザを申請することになります。その際、パスポートは新旧両方を認証し提出することになります。
マレーシア出国税の導入 2019年9月2日(月)
マレーシア政府は、2019年9月1日より空路でマレーシアを出国する旅行者に対し、出国税(Departure Tax)を課すことを発表しています。例として、マレーシアから日本へエコノミークラスを利用する場合は20リンギット(約500円)、ビジネスクラスやファーストクラスの場合は150リンギット(約4,000円)が徴収されます。

日本でも1月から出国税が一律1,000円課税されることになりました。出国税の導入により、渡航者数は増えるのか減るのか議論があります。マレーシアの出国税についても、旅行代金が高くるからマレーシアに行きにくくなるという考え方もありますが、新税導入により様々な政策が実現され、旅行に行きやすくなるという考え方もあります。
MM2Hビザ仮申請許可の状況 2019年8月12日(月)
マレイシア政府の歴史的な政権交代の影響を受けMM2Hビザの管轄行政機関が観光省から自治省に変更した件では、多数の審査待ちの案件が出ました。マレイシアでもメディアで取り上げられるなど大きな話題となりました。最近ではやっと少しずつ動き出したという印象ですが、弊社のお客様でも長らく許可が出ずにご心配をおかけしました。

時間はかかっている一方、弊社の全案件は許可されており、100%の許可を取り付けています。仮申請にかかる時間は弊社でどうにかできるものでなく、少しもどかしいのですが止まっていた許可は徐々に出ています。MM2Hビザ申請の進捗状況は、マレイシア移民局のウェブサイト(http://mm2honline.motac.gov.my/)でも確認ができますが更新されていない場合もあり、代理店申請の場合は代理店に聞くと良いです。
マレーシアごはん祭り2019開催 2019年7月30日(火)
今年もやってきました、マレーシアごはん祭り!横浜でマレーシアの食べ物の美味しさを知る、懐かしい味に再会する絶好の機会です。「おなじみの名物料理をどーんとお手頃価格で提供します」とのこと。クイズ大会などイベントも予定されています。マレーシアごはん祭りの会場は比較的こじんまりしていて、主催者との距離も近くアットホームです。

【概要】

日時:2019年8月31日(土)、9月1日(日)

場所:横浜みなとみらいの「象の鼻テラス」

入場:無料

http://malaysianfood.org/malaysiamakanfest2019/
弊社でMM2Hビザを取得したお客様 2019年6月29日(土)
ボッスル社は、ビザを取得してくださったお客様に末永くお付き合いいただきたいと考えています。7/21のBOSLセミナー「(MM2Hビザ申請を悩んでいる人向け)MM2Hビザの申請はどうだったかをビザ申請者が語る本当の話」は、その協力関係を通じて開催が実現したものです。

ビザ取得者の体験談は、ビザ取得を検討している方にとってより身近で現実的な話となり好評です。セミナー後には、お客様とマレイシアの話や懐かしい話をして近況の報告をします。お客様とのこうした良い関係を続け、マレイシアの宣伝、MM2Hプログラムの発展のため、新しいことを続けていきます。
マレーシアフェア2019開催! 2019年5月29日(水)
マレーシアフェアは今年で2回目の開催。東京にいながらにしてマレーシアが体感でき、マレーシアのことを知ることができる注目のイベントです。マレーシアの良さが日本に広がっていくことを強く願い、BOSL社も全力で応援しています。

飲食ブースでは、マレーの定番朝ごはん「ナシレマ」をはじめ、パンのような生地をカレーディップにつけて食べる「ロティチャナイ」、スパイシーな麺料理「ラクサ」、日本でも近年人気の鶏で炊き上げた絶品ライス「海南チキンライス」、マレーの焼き鳥「サテー」など、本場の味が楽しめます。マレーシア関係者の多くが係わっていますので、盛り上がり必須です!

Malaysia Fair 2019
  • 会期:2019年11月2日(土)〜4(月・祝)
  • 会場:新宿中央公園 水の広場
  • 入場:無料
BOSLセミナーが満員御礼! 2019年4月20日(土)
ここのところMM2Hビザ承認の遅延問題があり、参加人数が増えなかったBOSLセミナーが久しぶりに満員御礼でした!4月は新しいことを始めたいとする人が多いからなのかもしれません。ボッスル社は新しいことに挑戦しようとする方を全力で支援します。

漠然とロングステイの希望を持つことだけでも始まりの一歩です。まずは、人気のBOSLセミナーに参加お申し込みいただき、Beginning of Simple Life を実現しましょう!

今回のボッスルセミナーでもマレーシアの基礎情報とMM2Hビザの概要について統計を利用して説明するとともに、MM2Hビザの可能性とその見通しを話しました。
Family Martの抹茶ソフトクリーム 2019年3月5日(火)
マレーシアは常夏ですので、アイスクリームの需要が高いです。様々なアイスクリームのお店がある中、その手軽さからマレーシア人に不動の人気を博しているのがKLに進出したFamily Martの抹茶ソフトクリームです。価格はRM2.9(約90円)。

日本のコンビニをそのままマレーシアへをコンセプトに展開しているFamily Martの進出自体は最近のこと。しかし、その勢いは凄まじく、この抹茶ソフトクリームも間違いなく牽引役と思う。店頭のソフトクリームの機械をフル回転させ、次から次へと抹茶ソフトクリームが注文され、店員さんが素早く作っていきます。

濃厚な抹茶味のソフトクリームは最高!マレーシアに行ったら是非試してもらいたいです。
マイナンバーについて 2019年2月19日(火)
MM2Hビザを取得する目的の一つに金利の高いマレーシアの銀行口座開設があります。マレーシアで賢く資産を増やして人生に潤いを与えることで、より楽な人生を歩むことができます。しかし、資産を日本から持ち出すことで税金対策をする人もいることから、日本政府は管理を強めています。

マレーシアの銀行口座開設の際、これまでは求められていなかったマイナンバーが最近、マレーシアの銀行から求められます。MM2Hビザ取得のための必要資産をマレーシアに移動することは制度の必要に応じて行うものなので、マイナンバーをマレーシアの銀行に提出したことで何か問題が起きることはありませんのでご安心ください。
ロングステイフェア2018in東京に出展 2019年1月6日(日)
BOSLプランニング社は、11月26日に東京国際フォーラムで開催されたロングステイフェアに親会社ICLSと共にブース出展しました。ブースにお越しくださったたくさんのお客様、ありがとうございました。初めての平日開催だった昨年に続き、今年のロングステイフェアもその定着を感じさせる盛況ぶり。マレーシアだけでなく、タイ、フィリピンなどの東南アジア方面が人気です。

マレーシアは弊社を含めて5の代理店が出展していました。BOSL社は、税理士、行政書士、社労士、CFPによる専門家集団だからできる、唯一のワンストップ・エージェントです。そのメリットと安心感はMM2Hビザ取得後も感じていただけます。
マレーシア移民局のシステムダウン 2018年12月29日(土)
今般、BOSL社が取り扱う本申請の案件で初めてマレイシア移民局のシステムダウンを経験しました。お客様がマレイシア滞在中に申請ができないと、再度、本申請のためマレイシアに渡航していただく必要があります。

このためボッスル社では、本申請に最低でも5業務日の確保をお願いしています。今回の案件は、ボッスル社のご案内に沿った滞在計画でしたので、何とか無事に帰国日にMM2Hビザを取得することができました。

BOSL社は、お客様の本申請の計画に際してマレイシアの祝日カレンダーをお届けし、事前に本申請についてのご案内を差し上げています。
YOUNG CHEFS ACADEMY MALAYSIA 2018年11月28日(水)
マレーシアに子ども向けの料理教室があります。料理を通して子どもを成長させるという発想の教室で、ありそうでなかったかもしれません。日本でも食育と言って食を通じた教育が注目されています。視察に行って、料理から学べることはこんなにもあるのかと驚きました。子どもに料理教室を体験させることは、子どもの成長にとって効果的と感じます。

料理を学べることはもちろん、マレーシアなら同時に英語習得もできます。また、レシピから文化が学べるし、味付けから歴史や地理が学べます。さらには環境や気候についても学びます。チームで料理をするのでチームワークや、自身の問題解決能力や食事エチケットなども向上します。

マレーシアに行って英語を子どもに学ばせたいなら、語学学校に通わせる以外の体験に基づく学習を行わせてみることをオススメします。子どもにとって忘れられない楽しい思い出になること間違いありません。子どもに英語を学ばせたいとする人に向けて、教室を出た体験に基づく英語学習をボッスル社は支援しています。
MM2H仮申請件数が1日100件に制限 2018年10月16日(火)
MM2Hビザを取得するためにはマレーシア移民局に仮申請をしますが、今回、移民局は1日申請100件までという制限を設けました。これにより、KLから移民局のある行政都市プトラジャヤに出掛けて行っても整理券を受け取れないことが発生しています。

ボッスルプランニング社は、毎度早朝からプトラジャヤに出掛け、皆様の申請を確実に提出しています。
BOSLセミナーがパワーアップ! 2018年9月15日(土)
9月15日、人気のBOSLセミナーを渋谷で開催しました。セミナーでは最近のビザ申請の変更点を説明し、いずれの変更も事後報告のため申請できない人が出ていることを伝えました。したがいまして、近く変更が予定される申請基準についても事後報告となることが予想され、MM2Hビザに少しでもご関心のある人は早めに申請する必要があることを説明しました。

参加者からは個別の具体的な質問がたくさん聞かれ、それぞれ丁寧に回答しました。そのためかアンケートの評価が過去最高を記録しました。BOSLセミナーはPCを新しくし、レーザーポインターを導入するなどプレゼン動作やセミナー運営を改善し、ますますパワーアップしています。皆さまのご参加をお待ちします!
11/26(月)ロングステイフェア開催 2018年8月15日(水)
今年も東京国際フォーラム(ホールE1)にて、11/26月曜日の12〜19時でロングステイフェア東京が開催されます!弊社も親会社ICLSとともに出展し、情報提供を行います。ロングステイフェアは、ワンストップでロングステイ情報を収集できる日本最大のロングステイに関するイベントです。

これまで東京ビッグサイトで週末に開催していましたが、昨年度から東京国際フォーラムで平日に開催するよう変更しています。この大きな変化にも耐え、例年約1万人が来場し、盛り上がります。場所が平日のビジネス街に変更したこともあり、来場者にはサラリーマンの姿も目立ちます。シニアに限らず、若い世代にマレーシアのMM2Hビザが注目されていることは弊社のセミナーでも感じられます。

MM2Hビザを取得するとなぜ将来の選択肢が増えるのか、マレーシアの魅力をボッスル社はご来場の皆さまに余すところなくお伝えします。
マレーシア国立動物園の入園料割引 2018年7月26日(木)
マレーシアの動物園「ZOO NEGARA」は、1963年にオープンしたマレーシアで最初の動物園です。5,000点の動物が飼育されています。日本の上野動物園は3,000点ですから、比べるとそのすごさが分かります。KL中心部から車で15分ぐらいです。マレーシアの動物園と日本の動物園の違いを知るために行ってみると面白いです。

マレーシアの動物園にも、ジャイアントパンダがいます。2015年に誕生した子どもパンダの展示も開始され、とてもかわいいです。弊社の日本人スタッフいわく、特に印象に残ったのはサバンナの展示でとても広く、また見晴らしも良くて遮るものがないのが良かったとのこと。

そしてMM2Hビザ保有で60歳以上の方は入園料が割引されます(RM80→RM60)!MM2Hビザを持っていると日本でも良いことがあることを以前にご紹介しましたが、マレーシアでは公共施設の入場料や公共交通機関の料金などの割引サービスが受けられます。MM2Hビザを取得してマレーシアに行こう!
外部セミナーにて講師を担当しました 2018年6月3日(日)
5月25日、川口市民パートナーステーション(川口駅から徒歩4分)にて、ロングステイクラブが開催したセミナー「海外ロングステイ 川口セミナーのおすすめ!―年金の範囲でも海外国ングステイの生活ができます―」の講師をBOSL社の支部長が担当しました。

シニア向け情報紙やコミュニティージャーナルなどで広く告知され、当日はシニア世代を中心に約30人の方にご参加いただいた本セミナーは、ロングステイ先をどこの国が良いか悩んでいる人のために向けて開催されました。セミナーで支部長は、自身の元外交官としての経験を話し、どこの国が住みやすいか、日本人はどういった考え方で、どういった点に注意してロングステイするべきかを語りました。

セミナー後には、マレーシアのMM2Hビザに関してのご質問を多く頂戴しました。また、語学習得に関心がある方も多く、ボッスル社親会社ICLSとの連携やICLS卒業生の割引サービスについて説明しました。
ボッスルセミナー満員御礼! 2018年5月6日(日)
5/6土曜日、横浜で開催した「国別比較!どこの国が良いか悩んでいる人のためのロングステイセミナー」は13名様から参加申込をいただき、盛況の内に終えることができました。GWの最終日にも関わらず、ご参加くださいました皆さまには厚く御礼を申し上げます。

今回も支部長より世界を5大陸に分けて2か国ずつ紹介すると共に、ロングステイ希望国ランキングを元に、上位5か国とその他の注目国のロングステイビザについて解説しました。

ロングステイの基礎情報だけでなく、元外交官として長く海外勤務をした経験から話されるロングステイを検討する上での心構えや日本人として海外で生活する上での注意点が参加者から好評です。
HORIZONの地区に新駅開設! 2018年4月14日(土)
MRTのCochrane駅(ブギビンタンから2駅)とショッピングセンターのMy Townが地下通路で直結され、体験ロングステイ先のコンドミニアムThe HORIZON Residences(短期賃貸)のある地区がさらに便利になりました。これまで工事中で滞在中は不便なことがあったかもしれませんが、4か月ぶりに滞在されたお客様から「環境が見違えるように様変わりしていた」との嬉しい連絡がありました。

クアラルンプールではそこら中で開発が進み、あっという間に空間全体を変えるような近代的な環境に変貌を遂げ、驚かされることが少なくありません。これからもどのように進化するのかワクワクします。
日本支部のマレーシア出張が決定 2018年3月22日(木)
今年9月末に日本支部員がマレーシア本部に出張します。例年のとおり、MM2Hビザ手続の改善、親会社ICLSとの連携強化を目的とする他、今年は人気の下見オリエンテーション事業を発展させるための調査と関係者との打合せを予定しています。

BOSL社の案件数はお陰様で毎年、最高を更新しています。今後とも、皆さまの夢実現の力になりますよう、精一杯働きます。出張報告を掲載しますので、知りたいということがあれば現地調査をして写真付きで報告したく、ご希望をお気軽にお寄せください。
マレーシア通信―創作料理の楽しみ 2018年2月27日(火)
これはヒカマと言います。和名は葛芋(くずいも)というメキシコ原産の野菜です。まだマレーシアに来て1年にもなりませんが、こちらの生活にも慣れてきて日本では見慣れない野菜にも挑戦しています。

NSKという巨大なスーパーマーケットはとてもお値段が安く時々行くのですが、そこでこのヒカマを大量にカートに入れている東洋系の男性がいました。サツマイモが並ぶ一角にあったので、これはお芋ですかと聞くとそうだとのこと。でも食感は大根やヤーコンのようです。最初は煮物にしたのですが、次に作った炒め物の方がおいしくできました。生でサラダにしても良いようです。写真の包丁は全体の長さが約30cm。大きいのが分かりますでしょう。
BOSL社長の堤より新年のご挨拶 2018年1月8日(月)
皆さま 明けましておめでとうございます。

私は昨年の11月末からここ南国マレーシアへ戻ってきました。喜寿を過ぎると、昨年のような寒暖の差が激しい日本での生活は、住まいが山国信州の所為もあり、体調が整わず家内共々早々に移りました。転居と同時に日本のTVアプリを申し込み、チャネルは一挙に16となり画像は鮮明で信州の我が家より日本です。

しかし、マレーシアは良いですね!毎日気になって見るにはいられなかった天気予報を見る必要もなく、血圧は一気に下がり、早朝のウォーキング(家内)や、スイミングは気分次第で体調の心配は消えました。桜が盛りの5月に帰国しますが、皆さまにも仕事を離れてマレーシア滞在をお勧めします。

MM2Hビザを取られていた某ご夫婦が預託金の金利収入に驚き、更に他の銀行に口座を設け定期を開口しましたが新たな金利は年間平均4%、きっともっと驚くでしょう。しかし、国税局が2018年度から海外資産にもっと厳しい目を向けるようですから、事前に相談され充分な知識を得ておかれることをお勧めします。

末尾ながら、皆さまの昨年一年間のご支援に感謝申し上げ、本年も倍旧のご愛顧を賜りますことをお願い申し上げると共に、皆さま一層のご多幸をお祈り申し上げます。

               ボッスル社  堤 章吉
PaparotiのSignature Bun 2017年12月25日(月)
ボッスルプランニング社でMM2Hビザを取得したお客様から、美味しいマレーシア情報が届きました!PaparotiのSignature Bunにはまっているとのこと。食べたことがないので想像ですが、生地がサクサクで中がもっちりしたのパン?日本のパンケーキブームと似ているのか、今やマレーシア発、韓国、カナダ、UAEと爆発的な人気とのこと。日本にもいつか上陸するかも?!

Papparotiのホームページ
マレーシア料理店を全店制覇! 2017年12月13日(水)
BOSL社のパンフレットは、日本国内にあるマレーシア料理店のご協力のもと各店に設置しています。東京と横浜でマレーシア料理店は約10店。今回、東池袋にある老舗の「マレーチャン2」に新規設置を受けていただきました!これで全店制覇です!

食事をしながらMM2Hビザを語る、そんな機会があったらいいなと願っています。

マレーシア料理レストランMalaychan2
ロングステイフェア2017結果速報 2017年11月22日(水)
ロングステイフェア2017in東京は、主催者の発表による来場者数は8,053人(対前年2.5%)。初めての東京国際フォーラムでの開催は、見込みどおりスーツ姿のサラリーマンを多く迎えることができました。

ボッスル社パンフは約300部を配布することができ、MM2Hビザの魅力とBOSL社の2大特徴(@総合語学学校ICLSが母体、A唯一のワンストップエージェント)を積極的に伝えました。

ブースには、主に定年後に備えた投資目的のサラリーマンと、教育目的の若い世代にお立ち寄りいただきました。皆さまのMM2Hビザお申し込みをお待ちしています!
MM2Hとクレジットカード付帯保険 2017年11月5日(日)
海外ロングステイで気がかりなことの一つに病気になった時のことがあると思います。病院で診察を受ける際は、クレジットカードの付帯保険が使えます!

クレジットカード付帯保険には自動付帯と利用付帯があり、マレーシア入国後90日間は自動付帯でカバーします。その後、公共交通機関のチケットを利用付帯のクレジットカードで購入し、保険を有効にします。診察前に保険会社に有効かどうかの確認をすると良いです。電話番号、日本出国日、クレジットカード利用日、病状、診察予定病院名などを聞かれます。

診察は、設備が良く、日本語の通訳も常駐しているダマンサラスペシャリスト病院へ!とても清潔で立派な病院です。費用は直接保険会社に請求されるので、一切かかりません。

利用付帯の保険は会社によって条件が異なるので、注意が必要です。「海外旅行保険付帯クレジットカード70枚比較表(単身者向け)。地雷カードとおすすめカード徹底比較」が詳しくオススメです。
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